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    • 学術論文

      学術論文2015年

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      学術講演

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      講演1997年

      競争的研究資金等

      谷本潤

      萩島理

      池谷直樹

      卒業論文

      卒業論文2014年度

      • 二次的粗度が都市キャノピー空間の気流場に与える影響に関する風洞模型実験(香川直樹)
      • 拡散場におけるPublic Goods Gameのダイナミクス(松澤遼)
      • 卒業論文2013年度

        • 風洞内に再現された都市境界層の乱流構造に関する実験的研究(池本翔)
        • 経路選択問題の交通流に潜在する数理シレンマ構造に関する研究(中村光佑)

        卒業論文2012年度

        • 都市大気境界層の乱流統計量に関する研究(大久保賢一)
        • 現実交通流のオンサイト観測とその特性解析−2体問題を考慮した車線変更CAモデル構築のため−(長岡遼)

        卒業論文2011年度

        • 都市キャノピー内外の乱流場計測へのPIV適用の試み(佐藤幹)
        • 交通流における2体ダイナミクスを考慮した車線変更CAモデルの開発(藤木拓也)
        • Ultimate Gameにおけるネットワークと戦略適応の共進化モデルに基づく社会的協調の自己組織化(宮地浩平)

        卒業論文2010年度

        • 交通流解析に用いる速度差項を考慮したStochastic Optimal Velocityモデルの開発(志垣圭蔵)
        • 複雑都市形状がバルクスカラー輸送機構に及ぼす影響に関する風洞模型実験(内藤俊介)

        卒業論文2009年度

        • 都市内粗度要素に作用する抗力の壁面鉛直分布特性(古賀康彦)
        • セルオートマタに基づく車線変更が交通流ダイナミクスに及ぼす影響の解析(茎田慎司)
        • 3相交通流理論を再現する減速ダンピングCAモデルの開発(小窪聡)

        卒業論文2008年度

        • セルオートマタおよびゲーム理論に基づく交通流の解析に関する研究(中田真)
        • 風洞実験によるバルクスカラー輸送に関する研究(田中雄大)
        • 複雑都市形状がバルク運動量輸送に及ぼす影響の普遍的パラメタリゼーションに関する研究(山口真人)

        卒業論文2007年度

        • 複雑都市形状におけるバルクスカラ輸送係数の風洞模型実験(池谷直樹)
        • 渋滞学におけるゲーム理論的一考察(山内敦雄)
        • 複雑都市形状におけるバルク運動量輸送係数のパラメタリゼーション(吉武大輔)

        卒業論文2006年度

        • 複雑都市形状におけるバルクスカラー輸送係数のモデル化に関する基礎的研究(前田一行)

        卒業論文2005年度

        • 都市キャノピーにおける表面熱収支構造に関する研究(末永啓)
        • 風洞模型実験によるバルク運動量輸送係数のパラメタリゼーション(長崎慧輔)

        卒業論文2004年度

        卒業論文2003年度

        • 都市キャノピーに作用するバルク運動量輸送係数のパラメータリゼーション(佐藤慎哉)
        • 実在都市キャノピーにおける対流熱伝達率の分布特性に関する現地観測(渡邊靖之)

        卒業論文2002年度

        • 都市域におけるオアシス効果に関する実験的研究(伊牟田航生)
        • ピーク負荷計算に用いる生活スケジュールの確率的生成法に関する研究(相良博喜)
        • 建物キャノピーにより生成されるfriction forceに関する風洞模型実験(長谷川毅)

        卒業論文2001年度

        • 世界各邦における都市高温化要因の特性解析(浅野文宏)
        • 建物付設ステップガーデンが有する都市内クールスポット効果に関する現地観測(磯谷大輔)

        卒業論文2000年度

        • コケを利用した壁面緑化パネルの開発に関する研究−植物生理特性の測定と建物熱負荷の解析−(高尾京子)
        • 複雑都市形状におけるアルベドの算出(益田亮)
        • 複雑系科学に基づくアカデミックソサイエティに関する考察(三浦泰久)

        修士論文

        修士論文2014年度

        • 都市空間の風環境評価のためのLarge-Eddy Simulation(池田恭彰)
        • 進化ゲームにおけるネットワーク互恵の力学機構の解明に関する研究(小笠原崇)
        • 都市乱流境界層における建物壁面風圧と周辺気流に関するLarge-Eddy Simulation(廣瀬智陽子)

        修士論文2013年度

        • 粗面境界層中の障害物周辺流れ場に及ぼす粗度の影響に関する風洞模型実験(今村洸介)
        • サステナブル社会構築に資する都市気候学および環境社会法学アプローチ(佐藤幹)
        • セルオートマタを用いた二車線交通流の特性に着目した研究(藤木拓也)
        • 進化ゲーム理論に基づく社会ジレンマの解消メカニズムに関する研究(宮地浩平)

        修士論文2012年度

        • 都市形状が気流性状に及ぼす影響に関する風洞模型実験(今林悠治)
        • 進化ゲーム理論に基づくネットワーク互恵による社会ジレンマの解消メカニズムに関する研究(志垣圭蔵)
        • 様々なアスペクト比の直方体粗度群の壁面風圧に関する風洞模型実験(波多野円)
        • 進化ゲームとマルチエージェントシミュレーションを適用した人間−環境−社会システムの解析(福田枝里子)
        • 居住者の多様なライフスタイルを考慮した多住戸系熱電デマンドの時系列予測(藤原優也)
        • A Wind Tunnel Study on Scalar Transport between Urban-like Block Arrays and Air(鄭朱娟)

        修士論文2011年度

        • 車線変更が交通流動にもたらす数理ジレンマ構造の解明(莖田慎司)
        • 都市キャノピー上空の乱流正常に関するLarge Eddy Simulation(古賀康彦)
        • 進化ゲームにおける協調創発を促す互恵機構に関する解析的研究(小窪聡)
        • 都市形状が大気境界層に与える影響のモデル化のための風洞模型実験(松本健太郎)
        • 生活スケジュールの多様性を考慮した確率熱負荷の特性解析(光安清次郎)

        修士論文2010年度

        • 複雑都市形状がバルクスカラー輸送に及ぼす影響に関する風洞模型実験(田中雄大)
        • 空間型囚人ジレンマゲームにおけるPairwise opponentの確率的選択による協調のenhancement(中田真)
        • 複雑都市形状がバルク運動量輸送に及ぼす影響の普遍的パラメタリゼーションに関する研究(山口真人)

        修士論文2009年度

        • 複雑都市形状におけるバルク輸送係数の風洞実験と数値流体解析(池谷直樹)
        • 居住者生活スケジュールの多様性を考慮した熱負荷予測モデルを用いた基礎的検討(諌山由紀子)
        • 囚人のジレンマゲームにおけるネットワーク互恵の要因実験による俯瞰的考察(山内敦雄)
        • 統計的手法を用いた集合住宅に対する消費行動に関する調査研究(和田宗憲)

        修士論文2008年度

        • 実大都市キャノピー空間の対流熱伝達率分布及び気流場の特性に関する屋外観測(石橋昌樹)
        • 居住者の生活スケジュールの多様性を考慮した包括的ユーティリティデマンドの予測手法に関する研究(岩井雄志)
        • 都市キャノピー内の様々な粗度要素がバルク運動量輸送係数と流れ場に及ぼす影響に関する風洞実験(菊池圭起)
        • マルチエージェントシミュレーションに基づく避難路ボトルネック問題に関する基礎的研究(田中尉貴)

        修士論文2007年度

        • 都市域におけるバルクスカラー輸送係数モデル化のための風洞実験(末永啓)
        • 都市域におけるバルク運動量輸送係数と気流性状に関する風洞模型実験(佐藤翔)
        • Estimation of passive cooling efficiency for environmental building design in Brazil(オリベイラ ジョアオ)

        修士論文2006年度

        • 木炭を用いたパッシブ/ハイブリッド調湿システムの開発に関する研究(佐藤慎哉)
        • 複雑形状都市におけるバルク運動量輸送係数と気流性状に関する風洞模型実験(永山浩二)
        • 外生的資源制約を課した環境ジレンマゲームに関する研究(脇山宗也)

        修士論文2005年度

        • 都市空間におけるオアシス効果に関する基礎的研究(伊牟田 航生)
        • 実在都市キャノピーにおける対流熱伝達特性に関する観測研究(木村聖)
        • 進化ゲーム理論に基づく次世代カーナビゲーションシステムの社会浸透性に関する研究(相良博喜)

        修士論文2004年度

        • 建設廃棄物としての炭を利用した室内空気のパッシブ調整システムの基礎的研究(前田和成)

        修士論文2003年度

        • ヒートアイランドのパッシブ制御手法としての壁面緑化システムの適用可能性に関する研究(高尾京子)
        • 環境経済評価手法を適用した人間−環境−社会システムの便益構造に関する研究(高園洋行)
        • マルチエージェントシミュレーションに基づく持続可能な人間-環境-社会システムの構築可能性に関する研究

        修士論文2002年度

        • 階段状屋上緑化スペースが付設する建物とその周辺市街地の熱環境に関する現地観測(松嶋篤)

        修士論文2001年度

        • 壁面緑化に関する実験的な研究(于文)
        • システムダイナミクスに基づく広域環境の動態予測(内丸真吾)
        • 地域性を考慮した建設廃棄物排出特性の将来予測に関する研究(熊本健)
        • 調査と実測に基づく都市キャノピー内日射反射率特性(執行亮吉)
        • 建築−都市気候モデルに用いる3次元プラットホームデータの構築に関する研究(宮原直枝)

        修士論文2000年度

        • 建築−都市−土壌連成系モデルによる都市高温化の定量的要因解析に関する研究(大原健志)
        • 建築−都市気候解析の高精度化に関する研究−建築外皮の対流熱伝達率及び人工被覆面における蒸発特性のモデル化−(月松孝司)
        • 省エネルギービル設計代替案意志決定支援ツールMCDM-23に関する研究(パリチャートシムクライ)

        修士論文1999年度

        • 街路空間における蒸発冷却を利用したパッシブクーリング手法に関する研究(富尾眞紀)
        • 室内熱湿気環境の高精度予測に資する紙類の吸放湿特性に関する研究(南雲基予子)
        • 草地における地表面熱収支と対流熱伝達率に関する実測研究(西山貴志)
        • 複雑建物配置を考慮した都市キャノピー内外の気流分布に関する風洞模型実験(森竹千景)

        修士論文1998度

        • 内付けブラインドを取り付けた窓面の伝熱機構の解析(石倉昌幸)
        • 渦相関法による自然地被面の乱流熱輸送量に関する実測(植松史博)
        • 都市熱環境評価のための地表面からの蒸発量の簡易計算手法に関する研究(河上貴子)

        修士論文1997年度

        • 都市熱環境評価のための地表面からの蒸発量の簡易計算手法に関する研究(笠間幹雄)
        • 都市内外における乱流熱輸送量に関する研究(片多奈津子)
        • 建物配置をパラメーターとする街路の風速および住戸の通風に関する基礎的研究(米澤仁)

        修士論文1996年度

        • 都市における乱流輸送量の計測に関する研究(下川宰司)
        • 内付けブラインドを有する窓面の伝熱機構の解析(末永賢)
        • 通風による室内外気流分布に関する数値シミュレーション(細岡出)
        • 建物配置と街路の風速分布に関する基礎的研究(三原靖之)

        修士論文1995年度

        • 熱環境を考慮した街路樹の配置に関する基礎的研究(池澤紀幸)
        • 福岡市の平均的戸建て住宅におけるエネルギー消費予測に関する研究(太田真人)
        • 屋上芝生植栽の熱水分特性に関する実験的研究(香川治美)
        • 放射透過性のある大規模空間の熱性状に関する研究(野村幸司)
        • 建物配置と街路の風速分布に関する風洞模型実験(福留秀和)

        学位取得者・学位論文

        • Mohd Faizal bin Mohamad
        • Numerical study on wind-induced ventilation of terraced houses analyzed with urban context for promoting vernacular passive-designs in tropical climate,2015年10月
        • 岩井雄志 (社会人/JR東日本)
        • 居住者生活スケジュールの多様性を考慮したトータルユーティリティデマンドの確率予測に関する研究 , 2014年9月
        • Azli Bin Abd Razak
        • Pedestrian wind environment assessment based on numerical approach, 2013年3月
        • 張本和芳(社会人/大成建設・技術研究所)
        • 建築・設備的手法を用いた省エネルギー及び室内環境改善のための設計法に関する研究, 2013年3月
        • Park Minsun
        • Quantitative Analysis of Measures for Low Environmental Impact based on Physical and Social Approaches, 2012年9月
        • 山内敦雄(社会人/明電舎/修学期間1.5年に短縮)
        • 人間-環境-社会システムにおける協調創発機構に関する研究, 2012年8月
        • Sheikh Ahmad Zaki Bin Shaikh Salim
        • Experimental study of aerodynamic characteristics of urban building arrays, 2011年10月
        • 池谷直樹(JSPS特別研究員/修学期間1.5年に短縮)
        • 流体科学および広域都市計画学から観た都市環境のモデル化とシミュレーションに関する研究, 2011年09月
        • Oliveira Joao Tales da Silva
        • A fundamental study aiming for an integrated methodology by coupling building physics and urban climatology with architectural passive design, 2011年05月
        • 大濱淳司(社会人/八千代エンジニアリング)
        • 都市高温化の要因構造及び対策の社会的価値の定量把握に関する研究, 2011年03月
        • 相良博喜(JSPS特別研究員/修学期間2年に短縮)
        • 複雑系科学及び環境学に基づく人間−環境−社会システムの統合的モデル化に関する研究, 2008年03月
        • Chimklai Parichart
        • A practical study on development of computerized application in Urban-Architectural Environment Engineering, 2004年06月
        • 三坂育正(社会人/竹中工務店・技術研究所)
        • 都市高温化の緩和とパッシブ手法による環境負荷低減に関する研究, 2001年12月
        • 萩島理
        • 都市熱環境の予測評価手法に関する研究, 2001年12月

        著書

        • 太陽エネルギー有効利用最前線
        • エヌ・ティー・エーズ,2008.4, 谷本が分担執筆
        • 複雑系と建築・都市・社会
        • 日本建築学会 編,技報堂出版,2005.3, 建築学における複雑系科学の応用事例,基礎理論を解説.谷本が一部を分担執筆.
        • 建築設備学教科書 新訂版
        • 建築設備学教科書研究会編著 編者:木村建一他7名/著者:63名,彰国社,2002年4月谷本が一部を分担執筆.
        • 民家の自然エネルギー技術
        • 編者:木村建一 /著者:浦野良美,荒谷登,木村建一,伊藤直明,石原修,小玉祐一郎,渡辺俊行,吉野博,宿谷昌則,田邉新一,岩下剛,谷本潤,彰国社,1999.3 伝統的民家が長い歴史の中で備えてきた建築的形態や細部の工夫は,巧緻な自然エネルギー手法に富んだものが多い。これらの自然エネルギー利用手法を建築環境学の立場から評価し,現代建築の適用を図ることは,大きな意義と可能性を含んでいる。本書では,温熱・光・湿気・空気環境等の各専門研究者が,民家が持つ自然エネルギー利用技術の特徴と,現代建築に効果的に適用する手法と具体例を豊富な研究データを基に平易に解説している。谷本は,この中で「土壁の現代的適用としてのパッシブ調湿建材」の章を分担執筆している。
        • Japanese Urban Environment
        • edited by G.Golany et.al., Pergamon,1998.3 内容は以下のように広範である。 Part1. Social,Cultural,and Phisical DeterminantsoftheJapaneseUrban Environment Part2. Japanese Urban Environment and HumanComfort Part3. Infrastructure of the Japanese Cityscape Part4. Urban Planning and Design:The PresentandFutureinJapan 片山は Part Contributions of Sea Breeze andNaturalCoveringstoUrbanThermal Environment:TheCaseof FukuokaCity(pp.117-133) を分担執筆している。
        • 気象利用学(第5章 温熱環境),
        • 著者:小林哲夫,谷本潤他28名,平成10年3月,森北出版 気象学,農学,土木工学,建築学等外界気象に関わる分野の初等的な教科書。谷本の執筆担当箇所は人体の温熱環境,建築の温熱環境,熱環境の設計に関する基礎的事項の解説が主である。
        • 建築環境工学
        • 著者:浦野良美,中村洋 編著,森北出版,1996.6,,学部講義用 音,光熱,空気の内容を網羅している。「これからの建築環境」を最後の9章で付け加えているのが特徴である。片山は,9.1都市化と都市気候(pp.305-310)を分担執筆している。
        • ハンディブック建築(第2章 計画原論/環境)
        • 著者:渡辺仁史,西谷章,谷本潤他9名,平成8年5月,オーム社 建築学全般を網羅する初学者用の教科書。谷本の執筆担当箇所は熱,湿気,空気,光,音環境の基礎的事項の解説,理論的背景,具体的方法論などを中心とした環境工学全般にわたる内容である。(掲載頁 P.15〜P.74))

        総説

          • 谷本潤,都市のヒートアイランド現象,Re Vol.26No.145pp.17-21 2005.1
          • 谷本潤,1次元数値実験による都市高温化の定量化,IBECVol.38 pp56-61 2003.9
          • 萩島理,都市の熱環境に対する緑の効果,北九州都市協会研究報告集 vol.13pp77-862004.3
          • 萩島理,大規模な階段状屋上庭園周辺に発生する冷気流の観測,気象利用研究 第15号,pp.26-312003.8
          • 萩島理,ヒートアイランド対策の手法別効果,緑の読本シリーズ66,pp.50-562003.2
          • 谷本潤,我が建築研究と文学に関する省察,建築の研究No.1442001.4
          • 片山忠久,都市高温化の緩和に配慮した建築空調設備システムに関する研究,HACTECビル空調研究会No.172001.3
          • 谷本潤,調湿建材によるデシカント,太陽エネルギー学会誌第80巻第3号,2001.3
          • 片山忠久,地域熱環境の研究(10)−建物配置と風通し−,HACTECビル空調研究会No.101997.10
          • 片山忠久,地域熱環境の研究(9)−熱需要と未利用エネルギーの活用−,HACTECビル空調研究会No.9
          • 片山忠久,地域熱環境の研究(8)−街路樹の日射遮蔽効果−,HACTECビル空調研究会No.8
          • 片山忠久,地域熱環境の研究(7)−”クールスポット”公園緑地−,HACTECビル空調研究会No.7
          • 片山忠久,地域熱環境の研究(6)−”都市砂漠のオアシス”池−,HACTECビル空調研究会No.61995.10
          • 片山忠久,地域熱環境の研究(5)−”風の道”河川−,HACTECビル空調研究会No.51995.3
          • 片山忠久,地域熱環境の研究(4)−”天然の冷房”海風−,HACTECビル空調研究会No.41994.9
          • 片山忠久,地域熱環境の研究(3)−都市の気温分布−,HACTECビル空調研究会No.31994.3
          • 片山忠久,地域熱環境の研究(2)−地表面の温度と熱収支−,HACTECビル空調研究会No.21993.12
          • 片山忠久,地域熱環境の研究−都市アメニティ実現のために−,HACTECビル空調研究会No.11993.1

        コンペティション

          • 相良博喜,情報共有型カーナビゲーションシステムの社会浸透性についての考察,第5回MASコンペティション(構造計画研究所主催),2005,3(部門2入賞)
          • 脇山宗也,駅前駐輪スペースの人間流動モデル−あなたはそれでも違法駐輪しますか−,第5回MASコンペティション(構造計画研究所主催),2005,3
          • 相良博喜,プロジェクトマネージメントのモデル化,第4回MASコンペティション(構造計画研究所主催),2004,3(部門1入賞)
          • 三浦泰久・谷本潤・萩島理,kkMASの教育現場での適用事例−人間−環境−社会システムの複雑系への考察−,第3回MASコンペティション(構造計画研究所主催),2003.3
          • 谷本潤・藤井晴行,複雑系モデルに基づくアカデミック・ソサエティの盛衰予測に関する研究−大学における研究組織と効率に関する考察−,第2回MASコンペティション(構造計画研究所主催),2002.3,(優秀賞受賞) PDF
          • 三浦泰久・谷本潤・藤井晴行・萩島理・片山忠久,複雑系モデルに基づくアカデミック・ソサエティの盛衰予測に関する研究−人事システム,査読システムを内包した大学・学会カップリングモデルによる考察−,第2回MASコンペティション(構造計画研究所主催),2002.3 PDF
          • 谷本潤・藤井晴行,大学-学会モデルによるアカデミック・ソサエティの盛衰予測に関する研究,第1回MASコンペティション(構造計画研究所主催),2001.6,(佳作受賞)PDF